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変革期にある財政課~オンライン特別講演会開催

要求の質を上げるための事前施策や現場も財政課も納得できる対話の場づくりなど、現場のよきパートナーとして財政課ができることとは —
「財政の見える化」で職員の意識改革を実行し、財政課と原課の協働による予算編成に奮闘した横浜市役所の安住秀子氏を講師に迎え「令和の財政課のあり方」を考えます。
 
安住秀子 AZUMI Hideko
横浜市総務局行政イノベーション推進室行政イノベーション推進部担当部長。 1994年、横浜市役所に入庁。 人事委員会事務局任用課担当係長、財政局財政課担当係長、港湾局経理課長、財政局財政課財 政調査担当課長などを経て、現職。 総務省地方公会計の推進に関する研究会(令和元年度)委員や、大学生やプロスポーツチーム との連携広報、「横浜市財政見える化ダッシュボード」の開発などに携わる。 執筆に『財政課も思わず納得!公務員の予算要求術』(学陽書房、2022年)などがある。
 

日時

2023年4月17日(月)10:00-12:00
 

開催場所

オンライン(zoom)
 

参加費用

無料
 

対象

・自治体財政部門職員
・自治体政策・企画部門職員
・財政部門での業務経験がある自治体職員
・財政に関心のある自治体職員
 

申込方法

お問い合わせフォームにて必要事項をご入力ください
 

その他

・本講演に申し込んでいただいた方は会員として登録させていただき、研究会本会の開催案内やメルマガ等を配信させていただきます。
・記録のため、当日は録画をさせていただきますので予めご了承ください。
・開催 URL は当日までに、申込時にいただいたメールアドレス宛にお送りいたします。