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WiseVine 事業立案+AI実務交流会


「AIを他の団体はどこまで使いこなしているのだろう」
「財政×AIの話を庁内でしても、なかなかうまく予算化できない。」
など、実務レベルで自治体のAI活用のリアルを本音で共有するイベントです。
オフライン/オンラインの同時開催です。
■ イベント案内資料
目次
WiseVine BnS事業立案+AIで広がるAI活用

会員数約1,100人の財ラボネットワークの中で、「WiseVine BnS事業立案+AI」(※)無償トライアルへの参加自治体数は200を突破(2026年4月時点)。
全自治体の1割超が財政業務におけるAI活用に向けて動き出しています。
(※)財ラボとWiseVine社が連携協定を締結し共同開発している「WiseVine Build&Scrap」の関連システム。事業立案・予算編成・事業評価に特化しており、生成AIの活用によって自治体業務を大幅に効率化
実証実験で業務削減を実感

愛媛県砥部町 企画財政課
ご担当者様
査定AIの活用により、予算編成期間中の査定業務において約20時間/週相当の業務時間削減効果が確認されました。
AIが瞬時に過去要求との差分を出力し、その結果を事前に把握したうえで査定作業を開始できたことで、以前よりも効率的に業務を進められ、職員の作業時間や負担が格段に減りました。
プログラム(予定)
第1部
トライアル参加自治体 実践発表

実際に使った業務、効果の実感、庁内の反応など、現場担当者の生の声を共有します。
第2部
新しい予算編成業務のかたち

「WiseVine BnS事業立案+AI」の先に広がる、新予算編成システム「WiseVine Build&Scrap」を、実際の画面を交えてご紹介
第3部
交流会

参加者、WiseVine社エンジニア、財ラボ研究員が自由にトーク。庁内説明の進め方など実務的な相談も大歓迎です。
(※)オフライン参加者のみ
イベント概要
| 日時 | 8月21日(金)15時スタート |
|---|---|
| 会場 | オフライン(東京都内。詳細は申込後にご案内) |
| オンライン(Zoom) | |
| 対象 | 自治体職員 ※財政課・企画政策課・行革DX担当向けですが所属部署は不問 |
| 費用 | 無料 |
| 定員 | オフライン:30名 |
| オンライン:制限無し | |
| 申込 | お申し込みフォームへ |
📝 申し込み
こちらのお申し込みフォームへ
■ その他
- 本イベントに申し込んでいただいた方は会員として登録させていただきます。
- 本イベントは、2025年2月に財ラボとWiseVine社が締結した連携協定に基づく取り組みの一環です。 ▶参考:株式会社WiseVineと『自治体財政DX推進に関する連携協定』を締結しました
